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診療ガイドライン情報データベース

データ更新日 2017-04-03

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「血液の疾患」のリスト ……… 55件

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    1:G03054

    日本皮膚科学会ガイドライン 好酸球性筋膜炎 診断基準・重症度分類・診療ガイドライン

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    2:G02939

    新生児DIC診断・治療指針2016年版

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    3:G02940

    非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)診療ガイド2015

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385/1884-0728)58巻2号 Page62-75(2016.03)
    • Author:非典型溶血性尿毒症症候群診断基準改訂委員会, 日本腎臓学会, 日本小児科学会, 日本血液学会, 日本血栓止血学会
    • 分類:腎臓の疾患; 血液の疾患
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    4:G02916

    2015年版日本透析医学会 慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン

    • Source:日本透析医学会雑誌(1340-3451/1883-082X)49巻2号 Page89-158(2016.02)
    • Author:日本透析医学会ガイドライン作成委員会, 慢性腎臓病患者における慢性貧血治療のガイドライン改訂ワーキンググループ
    • 分類:血液の疾患; 腎臓の疾患
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    5:G03094

    科学的根拠に基づいた赤血球製剤の使用ガイドライン

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    6:G02895

    自己免疫性出血病FXIII/13診断ガイド

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441/1880-8808)26巻6号 Page658-668(2015.12)
    • Author:自己免疫性出血病FXIII/13日本血栓止血学会診断基準作成委員会
    • 分類:血液の疾患; 自己免疫疾患
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    7:G02698

    日本血栓止血学会 血友病患者に対する止血治療ガイドライン 2014年補遺版

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441/1880-8808)26巻1号 Page75-78(2015.02)
    • Author:インヒビターのない血友病患者に対する止血治療ガイドライン作成委員会, インヒビター保有先天性血友病患者に対する止血治療ガイドライン作成委員会
    • 分類:血液の疾患; 薬物療法
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    8:G02620

    造血細胞移植学会ガイドライン:先天性骨髄不全症候群

    • 発行元:造血細胞移植学会ガイドライン第2巻.医薬ジャーナル社(9784753227129). 2015
    • Author:日本造血細胞移植学会
    • 分類:骨髄の疾患; 移植; 血液の疾患
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    9:G02616

    造血細胞移植学会ガイドライン:再生不良性貧血(小児)第2版

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    10:G02615

    造血細胞移植学会ガイドライン:再生不良性貧血(成人)

    • 発行元:造血細胞移植学会ガイドライン第2巻.医薬ジャーナル社(9784753227129). 2015
    • Author:日本造血細胞移植学会
    • 分類:骨髄の疾患; 移植; 血液の疾患
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    11:G02554

    妊娠合併特発性血小板減少性紫斑病診療の参照ガイド

    • Source:臨床血液(0485-1439/1882-0824)55巻8号 Page934-947(2014.08)
    • Author:厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業血液凝固異常症に関する調査研究班妊娠合併ITP診療の参照ガイド作成委員会
    • 分類:血液の疾患; 妊娠合併症
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    12:G02731

    溶血性尿毒症症候群の管理・研究ガイドライン

    • Source:Clinical and Experimental Nephrology(1342-1751/1437-7799)18巻4号 Page525-557(2014.08)
    • Author:Study group for establishing guidelines for the diagnosis and therapy of hemolytic uremic syndrome
    • 分類:腎臓の疾患; 血液の疾患
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    13:G02601

    日本腎臓学会と日本小児科学会の合同委員会により提案された非定型溶血性尿毒症症候群診断基準

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    14:G02381

    科学的根拠に基づいた感染症に伴うDIC治療のエキスパートコンセンサスの追補

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441/1880-8808)25巻1号 Page123-125(2014.02)
    • Author:日本血栓止血学会学術標準化委員会DIC部会ガイドライン作成委員会
    • 分類:薬物療法; 感染症; 血液の疾患
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    15:G02363

    溶血性尿毒症症候群の診断・治療ガイドライン

    • 発行元:東京医学社(9784885632310). 2014
    • Author:厚生労働省科学研究費補助金(新型インフルエンザ等新興・再興感染症研究事業)重症の腸管出血性大腸菌感染症の病原性因子及び診療の標準化に関する研究の溶血性尿毒症症候群の診断・治療ガイドライン作成班
    • 分類:血液の疾患; 腎臓の疾患
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    16:G02486

    造血細胞移植学会ガイドライン:骨髄異形成症候群(成人)第2版

    • 発行元:造血細胞移植学会ガイドライン第3巻.医学ジャーナル社(9784753226917). 2014
    • Author:日本造血細胞移植学会
    • 分類:骨髄の疾患; 移植; 血液の疾患
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    17:G02482

    造血細胞移植学会ガイドライン:骨髄異形成症候群(小児)第2版

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    18:G02334

    日本血栓止血学会 インヒビターのない血友病患者に対する止血治療ガイドライン 2013年改訂版

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441/1880-8808)24巻6号 Page619-639(2013.12)
    • Author:インヒビターのない血友病患者に対する止血治療ガイドライン作成委員会, 日本血栓止血学会学術標準化委員会血友病部会
    • 分類:薬物療法; 血液の疾患
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    19:G02335

    日本血栓止血学会 インヒビター保有先天性血友病患者に対する止血治療ガイドライン 2013年改訂版

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441/1880-8808)24巻6号 Page640-658(2013.12)
    • Author:インヒビター保有先天性血友病患者に対する止血治療ガイドライン作成委員会, 日本血栓止血学会学術標準化委員会血友病部会
    • 分類:血液の疾患; 薬物療法
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    20:G02130

    非典型溶血性尿毒症症候群 診断基準

    • Source:日本小児腎臓病学会雑誌(0915-2245/1881-3933)26巻2号 Page364-366(2013.11)
    • Author:非典型溶血性尿毒症症候群診断基準作成委員会, 日本腎臓学会, 日本小児科学会
    • 分類:腎臓の疾患; 血液の疾患
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    21:G01174

    非典型溶血性尿毒症症候群 診断基準

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385)55巻2号 Page91-93(2013.03)
    • Author:非典型溶血性尿毒症症候群診断基準作成委員会
    • 分類:血液の疾患; 腎臓の疾患
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    22:G02209

    【翻訳版】慢性腎臓病における貧血のためのKDIGO診療ガイドライン

    • 発行元:東京医学社(9784885632280). 2013
    • Author:編集:KDIGO(Kidney Disease:Improving Global Outcomes),監訳:日本腎臓学会
    • 分類:腎臓の疾患; 血液の疾患
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    23:G01090

    成人特発性血小板減少性紫斑病治療の参照ガイド2012年版

    • Source:臨床血液(0485-1439)53巻4号 Page433-442(2012.04)
    • Author:厚生労働省難治性疾患克服研究事業血液凝固異常症に関する調査研究ITP治療の参照ガイド作成委員会
    • 分類:血液の疾患; 自己免疫疾患
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    24:G01981

    発熱性好中球減少症(FN)診療ガイドライン

    • 発行元:南江堂(9784524268863). 2012
    • Author:日本臨床腫瘍学会
    • 分類:血液の疾患
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    25:G01018

    日本血栓止血学会後天性血友病A診療ガイドライン

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441)22巻5号 Page295-322(2011.10)
    • Author:後天性血友病A診療ガイドライン作成委員会
    • Abstract:診断 1.本症の診断ならびに治療は専門家の指導のもとで行われることが望ましい(Grade C,Level IV).すなわち,突然の出血症状とともにAPTTのみが延長(血小板数正常,PT正常)し,さらに第VIII因子活性(FVIII:C)の低下を認めた場合は本症を疑うことが重要である.さらに,必要であれば,専門家へコンサルトすることが勧められる.ただし,出血症状が重篤であり,すぐにFVIII:Cや第VIII因子インヒビター(以下,インヒビター)の結果が得られない場合はAPTTのみ延長の段階で専門家にコンサルトもしくは搬送することが望ましい.2.APTT延長,FVIII:Cの低下に加え,インヒビターが陽性であれば,本症が強く疑われる.ただし,確定診断のためには,フォンヴィレブランド因子(von Willebrand factor:VWF)の低下およびループスアンチコアグラント(lupus anticoagulant:LA)の存在を否定する必要がある.3.インヒビターが検出された時点で明らかな基礎疾患がなくてもその後に基礎疾患が判明する場合があるので,絶えず自己免疫疾患や悪性腫瘍の存在に留意すべきである(Grade C,Level IV).4.先天性血友病Aと異なり,本症では臨床的重症度とFVIII:Cは一致しない.そのため,FVIII:Cが検出された場合でも重篤な出血を起こす可能性があることに留意すべきである(Grade C,Level IV).5.インヒビターのFVIII:C抑制作用は時間および温度依存性であるため,APTTクロスミキシング試験を行う場合は混和直後と37℃で2時間孵置後の両方の測定を行うことが推奨される(Grade C,Level IV).6.インヒビター力価を測定する際にはあらかじめ被検血漿を56℃で30分間孵置し,血漿中に存在する第VIII因子を不活化することが勧められる(Grade C,Level IV).7.タイプIIインヒビターの力価測定法はいまだ標準化されておらず,インヒビター力価を重症度の絶対的な指標としない(Grade C,Level IV).むしろ,免疫抑制療法の効果判定のための検査として評価した方がよい.止血治療 8.生命予後に直結する臓器出血もしくは貧血の進行をともなう軟部組織への出血に対しては速やかに止血治療を開始すべきである(Grade C,Level IV).9.止血治療として遺伝子組換え活性型凝固第VII因子製剤(rFVIIa)もしくは活性型プロトロンビン複合体製剤(APCC)を第一選択とする(Grade B,Level III).ただし,両製剤のうちどちらがより有効かをあらかじめ予想することは困難である.10.インヒビター力価が低く,かつFVIII:Cが検出される場合にはDDAVPもしくは第VIII因子製剤の使用も考慮される(Grade C,Level IV).ただし,その効果判定にはFVIII:Cを注意深くモニタリングする必要がある.免疫抑制療法 11.本症では重症・致死的な出血をきたすことがあり,診断後直ちに免疫抑制療法を開始すべきである(Grade B,Level Iib).すなわち,重篤な出血はもちろん,軽度の出血ですぐに止血治療を必要としない場合でも免疫抑制療法を直ちに開始すべきである.12.免疫抑制療法はprednisolone(PSL)の単独療法を基本とし(Grade B,Level Iib),PSLの初期投与量は原則1mg/kg/日とする.なお,PSLは"凝固因子の障害による出血性素因に対する保険適応が認められている.13.患者の年齢や基礎疾患,インヒビター力価,出血症状,これまでの免疫抑制剤の使用歴などを勘案した上で,より強力な免疫抑制が必要であり,かつ,患者が忍容できると判断される場合には,PSLとcyclophosphamide(CPA)の併用療法も考慮する(Grade B,Level Iib).CPAは50~100mg/日の経口投与を基本とするが,高齢者などで感染症などの副作用のリスクが高いと判断される場合にはCPAパルス療法も考慮する.なお,CPAは全身性エリテマトーデス(SLE:systemic lupus erythematosus)などの膠原病に対して保険適応があるが,"後天性血友病A"や"凝固因子の障害による出血性素因"に対する保険適応は今のところ認められていない.14.妊娠中あるいは妊娠の可能性のある女性に対しては,CPAや他のアルキル化剤の使用を避けるべきである(Grade B,Level III).15.免疫抑制療法の効果はインヒビター力価の低下の程度を最も重視する(Grade C,Level IV).すなわち,治療開始後,順調にインヒビター力価が低下する場合は適時投与量を漸減するが,4~6週間たってもインヒビター力価が低下しない場合は,薬剤の追加や変更を考慮する.16.PSLとCPA以外の免疫抑制剤は,cyclosporin A(CyA),azathioprine(AZP),rituximabなどの中から選択する(Grade C,Level IV).なお,現時点では,これらの薬剤には"後天性血友病A"や"凝固因子の障害による出血性素因"に対する保険適応は認められていない.また,高用量γグロブリン製剤の単独投与あるいは併用は推奨されない(Grade B,Level Iib).17.本症の死因の約半数は感染症に起因するとの報告があり,免疫抑制療法中は免疫機能を十分に評価しながら,感染症の予防ならびに早期発見に努めるべきである(Grade B,Level III).18.治療終了後に再燃をきたす症例が報告されており,寛解後も長期にわたる慎重なフォローアップが勧められる(Grade C,Level IV).(著者抄録)
    • 分類:血液の疾患
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    26:G00958

    新生児・乳児ビタミンK欠乏性出血症に対するビタミンK製剤投与の改訂ガイドライン(修正版)

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    27:G02002

    難治性貧血の診療ガイド 特発性造血障害の病態・診断・治療の最新動向

    • 発行元:南江堂(9784524268054). 2011
    • Author:「難治性貧血の診療ガイド」編集委員会
    • 分類:血液の疾患; 骨髄の疾患
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    28:G00892

    新生児・乳児ビタミンK欠乏性出血症に対するビタミンK製剤投与の改訂ガイドライン

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    29:G00899

    2008年版 日本透析医学会 慢性腎臓病における腎性貧血治療のガイドライン

    • Source:Therapeutic Apheresis and Dialysis(1744-9979)14巻3号 Page240-275(2010.06)
    • Author:TsubakiharaYoshiharu(大阪府立病院機構大阪府立急性期総合医療センター 腎臓・高血圧内科)
    • 分類:血液の疾患; 血液透析; 腎臓の疾患
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    30:G01999

    造血細胞移植ガイドライン 再生不良性貧血(成人)

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    31:G01997

    造血細胞移植ガイドライン 小児再生不良性貧血

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    32:G00720

    科学的根拠に基づいた感染症に伴うDIC治療のエキスパートコンセンサス

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441)20巻1号 Page77-113(2009.02)
    • Author:日本血栓止血学会学術標準化委員会DIC部会
    • 分類:感染症; 救急医療; 血液の疾患
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    33:G00677

    2008年版日本透析医学会 「慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン」

    • Source:日本透析医学会雑誌(1340-3451)41巻10号 Page661-716(2008.10)
    • Author:日本透析医学会第二次腎性貧血治療ガイドライン作成ワーキンググループ
    • 分類:血液の疾患; 血液透析; 腎不全
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    34:G00657

    インヒビターのない血友病患者の急性出血、処置・手術における凝固因子補充療法のガイドライン

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    35:G00658

    インヒビター保有先天性血友病患者に対する止血治療ガイドライン

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    36:G00439

    Fanconi貧血診療の参照ガイド

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    37:G00418

    EBMに基づくDICガイドライン作成に向けての調査研究

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441)17巻3号 Page278-330(2006.06)
    • Author:日本血栓止血学会学術標準化委員会DIC部会
    • 分類:血液の疾患
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    38:G00409

    赤芽球癆診療の参照ガイド

    • Source:臨床血液(0485-1439)47巻4号 Page316-330(2006.04)
    • Author:PRCAの診断基準と診療の参照ガイド作成のためのワーキンググループ
    • 分類:血液の疾患
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    39:G00401

    発作性夜間ヘモグロビン尿症診療の参照ガイド

    • Source:臨床血液(0485-1439)47巻3号 Page215-239(2006.03)
    • Author:厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業特発性造血障害に関する調査研究班
    • 分類:血液の疾患; 骨髄の疾患
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    40:G00395

    自己免疫性溶血性貧血診療の参照ガイド

    • Source:臨床血液(0485-1439)47巻2号 Page116-136(2006.02)
    • Author:AIHAの診断基準と診療の参照ガイド作成のためのワーキンググループ
    • 分類:血液の疾患; 自己免疫疾患
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    41:G00386

    不応性貧血(骨髄異形成症候群)診療の参照ガイド

    • Source:臨床血液(0485-1439)47巻1号 Page47-68(2006.01)
    • Author:不応性貧血(骨髄異形成症候群)の診断基準と診療参照ガイド作成のためのワーキンググループ
    • 分類:血液の疾患; 骨髄の疾患
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    42:G00385

    再生不良性貧血診療の参照ガイド

    • Source:臨床血液(0485-1439)47巻1号 Page27-46(2006.01)
    • Author:再生不良性貧血の診断基準と診療の参照ガイド作成のためのワーキンググループ
    • 分類:血液の疾患; 骨髄の疾患
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    43:G00384

    小児の特発性血小板減少性紫斑病の診断および治療に対するコンセンサスガイドライン

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    44:G00304

    急性期DIC診断基準 多施設共同前向き試験結果報告

    • Source:日本救急医学会雑誌(0915-924X)16巻4号 Page188-202(2005.04)
    • Author:日本救急医学会DIC特別委員会
    • 分類:救急医療; 血液の疾患
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    45:G00287

    救急領域のDIC診断基準 多施設共同前向き試験結果報告

    • Source:日本救急医学会雑誌(0915-924X)16巻2号 Page66-80(2005.02)
    • Author:日本救急医学会DIC特別委員会
    • 分類:救急医療; 血液の疾患
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    46:G00449

    2004年版 日本透析医学会 慢性血液透析患者における腎性貧血治療のガイドライン

    • Source:Therapeutic Apheresis and Dialysis(1744-9979)8巻6号 Page443-459(2004.12)
    • Author:The guideline committee of Japanese Society for Dialysis Therapy
    • 分類:血液の疾患; 血液透析; 腎不全
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    47:G00263

    安全な顆粒球輸血を目指したガイドライン案の作成

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    48:G00256

    小児特発性血小板減少性紫斑病 診断・治療・管理ガイドライン

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    49:G00242

    2004年版 日本透析医学会 慢性血液透析患者における腎性貧血治療のガイドライン

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    50:G00225

    小児特発性血小板減少性紫斑病 診断・治療・管理ガイドライン

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    51:G00182

    血友病在宅自己注射療法の基本ガイドライン(2003年版)

    • Source:日本血栓止血学会誌(0915-7441)14巻4号 Page350-358(2003.08)
    • Author:日本血栓止血学会学術専門委員会血友病標準化検討部会
    • 分類:血液の疾患; 在宅医療; 薬物療法
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    52:G01262

    ABO不適合輸血時の治療指針

    • 発行:2000
    • Author:日本輸血学会
    • 分類:血液の疾患; 免疫機構の障害; 輸血
    • ※ このガイドラインは、以前は学会ホームページなどにフルテキストが掲載されていましたが現在はありません。
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    53:G01617

    腸管出血性大腸菌感染に伴う溶血性尿毒症症候群(HUS)の診断・治療のガイドライン(改訂版)

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    54:G00012

    腸出血性大腸菌に伴った溶血性尿毒症症候群の診断 治療指針

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    55:G02069

    未熟児早期貧血に対する輸血ガイドライン



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