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診療ガイドライン情報データベース

データ更新日 2017-06-01

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「後天性代謝異常」のリスト ……… 54件

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    1:G03086

    創傷・熱傷ガイドライン-3 糖尿病性潰瘍・壊疽診療ガイドライン

    • Source:The Journal of Dermatology(0385-2407/1346-8138)43巻6号 Page591-619(2016.06)
    • Author:The Wound/Burn Guidelines Committee
    • 分類:糖尿病; 皮膚の疾患
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    2:G03038

    インスリン使用患者ケアプロトコール 2型糖尿病患者版

    • Source:日本慢性看護学会誌(1882-2061)10巻1号 Page39-53(2016.05)
    • Author:糖尿病ケアプロトコール作成合同委員会, 一般社団法人日本糖尿病教育・看護学会, 日本慢性看護学会
    • 分類:看護; 診療の安全性; 糖尿病; 薬物療法
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    3:G03075

    インスリン使用患者ケアプロトコール 2型糖尿病患者版

    • Source:日本糖尿病教育・看護学会誌(1342-8497)20巻1号 Page83-97(2016.03)
    • Author:糖尿病ケアプロトコール作成合同委員会, 一般社団法人日本糖尿病教育・看護学会, 日本慢性看護学会
    • 分類:看護; 診療の安全性; 糖尿病; 薬物療法
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    4:G02928

    糖尿病診療ガイドライン2016

    • 発行元:南江堂(9784524258574). 2016
    • Author:日本糖尿病学会
    • 分類:糖尿病
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    5:G02867

    日本糖尿病・妊娠学会と日本糖尿病学会との合同委員会 妊娠中の糖代謝異常と診断基準の統一化について

    • Source:糖尿病(0021-437X/1881-588X)58巻10号 Page801-803(2015.10)
    • Author:日本糖尿病・妊娠学会と日本糖尿病学会との合同委員会, 日本糖尿病・妊娠学会, 日本糖尿病学会
    • 分類:糖尿病; 妊娠合併症
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    6:G02970

    根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン2013日本語版

    • Source:Diabetology International(2190-1678/2190-1686)6巻3号 Page151-187(2015.09)
    • Author:TajimaNaoko(東京慈恵会医科大学)
    • 分類:糖尿病
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    7:G02752

    糖尿病性腎症と高血圧性腎硬化症の病理診断への手引き

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385/1884-0728)57巻4号 Page649-725(2015.05)
    • Author:糖尿病性腎症ならびに腎硬化症の診療水準向上と重症化防止に向けた調査・研究研究班
    • 分類:高血圧; 腎臓の疾患; 糖尿病; 病理学的診断
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    8:G02821

    緩徐進行1型糖尿病(SPIDDM)の診断基準(2012) 日本糖尿病学会緩徐進行1型糖尿病調査委員会の報告

    • Source:Diabetology International(2190-1678/2190-1686)6巻1号 Page1-7(2015.03)
    • Author:Committee on Type 1 Diabetes
    • 分類:糖尿病
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    9:G02826

    新たな糖尿病性腎症病期分類2014 糖尿病性腎症合同委員会の報告

    • Source:Clinical and Experimental Nephrology(1342-1751/1437-7799)19巻1号 Page1-5(2015.02)
    • Author:The Joint Committee on Diabetic Nephropathy, Japanese Society of Nephrology, The Japan Diabetes Society, The Japanese Society for Dialysis Therapy, Japan Society of Metabolism and Clinical Nutrition
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    10:G02709

    小児・思春期糖尿病コンセンサスガイドライン

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    11:G02682

    糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン改訂2版

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    12:G02825

    糖尿病性腎症病期分類2014の策定(糖尿病性腎症病期分類改訂)について

    • Source:日本病態栄養学会誌(1345-8167)17巻3号 Page325-330(2014.09)
    • Author:糖尿病性腎症合同委員会
    • Abstract:糖尿病性腎症合同委員会では、estimated glomerular filtration rates(eGFR)およびchronic kidney disease(CKD)の概念の普及を鑑み、従来の糖尿病性腎症病期分類を改訂した。新たな糖尿病性腎症病期分類2014は、厚生労働省科学研究費腎疾患対策事業「糖尿病性腎症の病態解明と新規治療法確立のための評価法の開発」における研究成果を参考として作成した。主要変更点は、1.病期分類に用いるGFRをeGFRに変更する、2.第3期AとB区分を削除する、3.GFR30ml/分/1.73m2未満を尿アルブミン値に拘わらず腎不全とする、であるが、同時に、4.いずれの病期においても非糖尿病性腎臓病との鑑別が重要であることを表記した。(著者抄録)
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    13:G02824

    糖尿病性腎症病期分類2014の策定(糖尿病性腎症病期分類改訂)について

    • Source:日本透析医学会雑誌(1340-3451/1883-082X)47巻7号 Page415-419(2014.07)
    • Author:糖尿病性腎症合同委員会
    • Abstract:糖尿病性腎症合同委員会では、estimated glomerular filtration rates(eGFR)およびchronic kidney disease(CKD)の概念の普及を鑑み、従来の糖尿病性腎症病期分類を改訂した。新たな糖尿病性腎症病期分類2014は、厚生労働省科学研究費腎疾患対策事業「糖尿病性腎症の病態解明と新規治療法確立のための評価法の開発」における研究成果を参考として作成した。主要変更点は、1.病期分類に用いるGFRをeGFRに変更する、2.第3期AとB区分を削除する、3.GFR 30mL/分/1.73m2未満を尿アルブミン値に拘わらず腎不全とする、であるが、同時に、4.いずれの病期においても非糖尿病性腎臓病との鑑別が重要であることを表記した。(著者抄録)
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    14:G02500

    糖尿病性腎症病期分類2014の策定(糖尿病性腎症病期分類改訂)について

    • Source:糖尿病(0021-437X/1881-588X)57巻7号 Page529-534(2014.07)
    • Author:糖尿病性腎症合同委員会
    • Abstract:糖尿病性腎症合同委員会では、estimated glomerular filtration rates(eGFR)およびchronic kidney disease(CKD)の概念の普及を鑑み、従来の糖尿病性腎症病期分類を改訂した。新たな糖尿病性腎症病期分類2014は、厚生労働省科学研究費腎疾患対策事業「糖尿病性腎症の病態解明と新規治療法確立のための評価法の開発」における研究成果を参考として作成した。主要変更点は、1.病期分類に用いるGFRをeGFRに変更する。2.第3期AとB区分を削除する。3.GFR30ml/分/1.73m2未満を尿アルブミン値に拘わらず腎不全とする、であるが、同時に、4.いずれの病期においても非糖尿病性腎臓病との鑑別が重要であることを表記した。(著者抄録)
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    15:G02499

    糖尿病性腎症病期分類2014の策定(糖尿病性腎症病期分類改訂)について

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385/1884-0728)56巻5号 Page547-552(2014.07)
    • Author:糖尿病性腎症合同委員会, 日本糖尿病学会, 日本腎臓学会, 日本透析医学会, 日本病態栄養学会
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    16:G02574

    糖尿病 動脈硬化性疾患の診断と予防のための日本動脈硬化学会(JAS)ガイドライン2012年版の要旨

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    17:G02118

    急性発症1型糖尿病の診断基準(2012)の策定 1型糖尿病調査研究委員会(劇症および急性発症1型糖尿病分科会)報告

    • Source:糖尿病(0021-437X/1881-588X)56巻8号 Page584-589(2013.08)
    • Author:日本糖尿病学会1型糖尿病調査研究委員会(劇症および急性発症1型糖尿病分科会)
    • Abstract:1型糖尿病は膵β細胞の破壊性病変によりインスリンの欠乏が生じて発症する糖尿病であり、発症・進行の様式によって、劇症、急性、緩徐進行性に分類される。今回、本委員会において急性発症1型糖尿病の診断基準を策定した。劇症1型糖尿病の診断基準を満たさず、口渇、多飲、多尿、体重減少などの糖尿病(高血糖)症状の出現後、おおむね3ヵ月以内にケトーシスあるいはケトアシドーシスに陥り、糖尿病の診断早期より継続してインスリン治療を必要とする患者のうち、経過中に膵島関連自己抗体の陽性が確認されたものを「急性発症1型糖尿病(自己免疫性)」と診断し、同患者のうち膵島関連自己抗体が証明できないが内因性インスリン分泌が欠乏(空腹時CPR<0.6ng/ml)しているものを単に「急性発症1型糖尿病」とする。しかし、内因性インスリン分泌欠乏が証明されない場合、あるいは膵島関連自己抗体が不明の場合には診断保留として期間をおいて再評価することが重要である。(著者抄録)
    • 分類:糖尿病
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    18:G02119

    緩徐進行1型糖尿病(SPIDDM)の診断基準(2012) 1型糖尿病調査研究委員会(緩徐進行1型糖尿病分科会)報告

    • Source:糖尿病(0021-437X/1881-588X)56巻8号 Page590-597(2013.08)
    • Author:日本糖尿病学会1型糖尿病調査研究委員会
    • Abstract:1型糖尿病調査研究委員会の緩徐進行1型糖尿病分科会において緩徐進行1型糖尿病(SPIDDM)の診断基準を策定した。必須項目は、1)経過のどこかの時点でグルタミン酸脱炭酸酵素(GAD)抗体もしくは膵島細胞抗体(ICA)が陽性であり、2)糖尿病の発症(もしくは診断)時、ケトーシスもしくはケトアシドーシスはなく、ただちには高血糖是正のためインスリン療法が必要とならない症例、とした。Insulinoma-associated antigen-2(IA-2)抗体、インスリン自己抗体(IAA)、もしくは亜鉛輸送担体8(ZnT8)抗体の陽性所見はSPIDDMの診断根拠としての知見が不十分であり現段階では診断基準に含まれない。また本症にソフトドリンクケトーシスが合併する場合はケトーシス、ケトアシドーシスをひきおこすことが報告されている。SPIDDMは糖尿病の発症(もしくは診断)後3ヵ月を過ぎてからインスリン療法が必要となり、高頻度にインスリン依存状態となること、GAD抗体やICAは多くの例で経過とともに陰性化すること、またGAD抗体やICAの抗体価にかかわらずインスリン分泌能の低下が進行せず、10年以上たってもインスリン依存状態とならない例があること、さらに小児科領域と内科領域のいずれでも早期インスリン療法が行われることを参考項目に加えた。(著者抄録)
    • 分類:糖尿病
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    19:G01175

    一般社団法人日本透析医学会 血液透析患者の糖尿病治療ガイド2012

    • Source:日本透析医学会雑誌(1340-3451)46巻3号 Page311-357(2013.03)
    • Author:一般社団法人日本透析医学会血液透析患者の糖尿病治療ガイド作成ワーキンググループ
    • 分類:血液透析; 腎不全; 糖尿病
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    20:G02170

    科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン2013

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    21:G01135

    1型糖尿病調査研究委員会報告 劇症1型糖尿病の新しい診断基準(2012)

    • Source:糖尿病(0021-437X)55巻10号 Page815-820(2012.10)
    • Author:1型糖尿病調査研究委員会劇症および急性発症1型糖尿病分科会
    • Abstract:劇症1型糖尿病診断基準を一部改訂し、劇症1型糖尿病診断基準(2012)として提示した。本疾患において、急激な血糖上昇という疾患の本態を表現し、かつ見逃しを防ぐために、感度の高い基準が必要である。そこで、劇症1型糖尿病382例の発症時HbA1c値より、感度100%となる最小のHbA1c値を算出し、「8.7%(NGSP値)未満」という値を得た。この値はROC解析でも最適値であることから、新診断基準に採用した。その他、注釈として、「劇症1型糖尿病発症前に耐糖能異常が存在した場合は、必ずしもこの数字(発症時HbA1c8.7%(NGSP値)未満)は該当しない。」、参考所見に「HLA DRB1*04:05-DQB1*04:01との関連が明らかにされている。」、を加えた。他の項目については、現行診断基準の改訂を必要とする根拠となるようなデータは得られなかった。また、スクリーニング基準は引き続き有効と考えられるので、今回の改訂の対象とはせず、2004年に策定した基準を引き続き用いることとした。(著者抄録)
    • 分類:糖尿病
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    22:G01068

    日本皮膚科学会ガイドライン 創傷・熱傷ガイドライン委員会報告 糖尿病性潰瘍・壊疽ガイドライン

    • Source:日本皮膚科学会雑誌(0021-499X)122巻2号 Page281-319(2012.02)
    • Author:創傷・熱傷ガイドライン委員会
    • 分類:糖尿病; 皮膚の疾患
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    23:G02252

    糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告(国際標準化対応版)

    • Source:糖尿病(0021-437X)55巻7号 Page485-504(2012)
    • Author:日本糖尿病学会
    • 分類:糖尿病
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    24:G01003

    日本皮膚科学会ガイドライン 創傷・熱傷ガイドライン委員会報告 糖尿病性潰瘍・壊疽ガイドライン

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    25:G02371

    【翻訳版】2011 Guideline for Management of Postmeal Glucose(糖尿病の食後血糖値の管理に関するガイドライン)

    • 発行:2011
    • Author:International Diabetes Federation
    • 分類:糖尿病
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    26:G01926

    小児・思春期糖尿病管理の手びき 改訂第3版 -コンセンサス・ガイドライン-

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    27:G00973

    糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告

    • Source:Diabetology International(2190-1678)1巻1号 Page2-20(2010.11)
    • Author:The Committee of the Japan Diabetes Society on the diagnostic criteria of diabetes mellitus
    • 分類:糖尿病
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    28:G00895

    妊娠糖尿病診断基準変更に関する委員会報告

    • Source:糖尿病と妊娠(1347-9172)10巻1号 Page21(2010.08)
    • Author:妊娠糖尿病診断基準検討委員会
    • 分類:糖尿病; 妊娠合併症
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    29:G00887

    ヘモグロビンA1c測定における新規HbA1c値の日常検査での取扱(Ver.2.0:2010-06-30)

    • Source:臨床化学(0370-5633)39巻3号 Page282-290(2010.07)
    • Author:日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会
    • 分類:検体検査; 糖尿病
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    30:G00883

    糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告

    • Source:糖尿病(0021-437X)53巻6号 Page450-467(2010.06)
    • Author:糖尿病診断基準に関する調査検討委員会
    • Abstract:概念:糖尿病は、インスリン作用の不足による慢性高血糖を主徴とし、種々の特徴的な代謝異常を伴う疾患群である。その発症には遺伝因子と環境因子がともに関与する。代謝異常の長期間にわたる持続は特有の合併症を来たしやすく、動脈硬化症をも促進する。代謝異常の程度によって、無症状からケトアシドーシスや昏睡に至る幅広い病態を示す。分類(Table 1、2、Fig.1参照):糖代謝異常の分類は成因分類を主体とし、インスリン作用不足の程度に基づく病態(病期)を併記する。成因は、(I)1型、(II)2型、(III)その他の特定の機序、疾患によるもの、(IV)妊娠糖尿病、に分類する。1型は発症機構として膵β細胞破壊を特徴とする。2型は、インスリン分泌低下とインスリン感受性の低下(インスリン抵抗性)の両者が発症にかかわる。IIIは遺伝因子として遺伝子異常が同定されたものと、他の疾患や病態に伴うものとに大別する。病態(病期)では、インスリン作用不足によって起こる高血糖の程度や病態に応じて、正常領域、境界領域、糖尿病領域に分ける。糖尿病領域は、インスリン不要、高血糖是正にインスリン必要、生存のためにインスリン必要、に区分する。前2者はインスリン非依存状態、後者はインスリン依存状態と呼ぶ。病態区分は、インスリン作用不足の進行や、治療による改善などで所属する領域が変化する。(著者抄録)
    • 分類:糖尿病
    • ※ このデータは旧版です。新版情報はこちら
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    31:G00862

    実験動物における糖尿病の診断基準について

    • Source:糖尿病(0021-437X)53巻5号 Page379-384(2010.05)
    • Author:日本糖尿病・肥満動物学会「実験動物での糖尿病診断ワーキンググループ」
    • Abstract:糖尿病の成因、病態の解明や治療法開発のため、動物モデルを用いた研究は不可欠である。ヒトの糖尿病の診断が血糖や糖化ヘモグロビンを指標としている一方、動物での糖尿病の診断は研究者によって必ずしも一致していない。従って、研究結果の解釈や、ヒトの糖尿病へのトランスレーションが適切になされていない可能性もある。日本糖尿病・肥満動物学会では、糖尿病動物を用いている研究者にアンケート調査を実施し、動物での糖尿病の診断の実際や、診断についての考え方を調査した。また、欧米での糖尿病専門学術誌に掲載された論文を調査し、動物での糖尿病診断の実態について調査を行った。それらの結果を踏まえて、学会での動物を用いた研究についての考え方をまとめてみた。(著者抄録)
    • 分類:糖尿病; 動物などの実験と研究
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    32:G02369

    妊娠糖尿病の定義ならびに診断基準に関する見解(平成22年6月)

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    33:G01800

    科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン2010

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    34:G00743

    HbA1c測定のためのJSCC/JDS基準操作手順書(Ver.2.8:2009-03-06)

    • Source:臨床化学(0370-5633)38巻2号 Page163-176(2009.04)
    • Author:日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会(グリコヘモグロビン測定法の確立プロジェクト)
    • 分類:検体検査; 糖尿病
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    35:G00742

    HbA1c測定のためのレファレンスラボラトリーおよび糖尿病関連指標標準化 維持管理システムのための運用指針(Ver.2.0:2009-02-17)

    • Source:臨床化学(0370-5633)38巻2号 Page152-162(2009.04)
    • Author:日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会
    • 分類:検体検査; 糖尿病
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    36:G01291

    ISPAD Clinical Practice Consensus Guidelines 2009

    • 発行:2009
    • Author:The International Society for Pediatric and Adolescent Diabetes(ISPAD)
    • 分類:糖尿病
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    37:G01242

    【翻訳版】WHS糖尿病性潰瘍予防のガイドライン

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    38:G01241

    【翻訳版】WHS糖尿病性潰瘍治療のガイドライン

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    39:G01784

    糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン

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    40:G00680

    HbA1c測定におけるIFCC値併記に関する指針(Ver.2.0:2008-10-06)

    • Source:臨床化学(0370-5633)37巻4号 Page393-409(2008.10)
    • Author:日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会
    • 分類:検体検査; 糖尿病
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    41:G00588

    HbA1c測定の信頼性確保のための指針

    • Source:臨床化学(0370-5633)37巻1号 Page68-74(2008.01)
    • Author:日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会
    • 分類:検体検査; 糖尿病
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    42:G02050

    【翻訳版】ISPAD Clinical Practice Consensus Guidelines 2006~2008

    • Source:日本小児科学会雑誌(0001-6543)112巻 Page112-128,579-598,803-820,924-945,1317-1331,1453-1478-(2008)
    • Author:The International Society for Pediatric and Adolescent Diabetes(ISPAD)
    • 分類:糖尿病
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    43:G01286

    Guideline for management of postmeal glucose

    • 発行:2007
    • Author:International Diabetes Federation
    • 分類:糖尿病
    • ※ このガイドラインは、以前は学会ホームページなどにフルテキストが掲載されていました。
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    44:G01205

    【翻訳版】Guideline for Management of Postmeal Glucose(食後血糖値の管理に関するガイドライン)

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    45:G01648

    小児・思春期糖尿病管理の手びき2版

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    46:G01384

    科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン [改訂第2版]

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    47:G00462

    SMBG測定機器校正法(Ver.1.8:2006-08-03)

    • Source:臨床化学(0370-5633)35巻4号 Page378-389(2006.11)
    • Author:日本臨床化学会糖尿病関連指標専門委員会
    • 分類:検体検査; 糖尿病
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    48:G00351

    糖尿病性腎症の新しい早期診断基準

    • Source:糖尿病(0021-437X)48巻10号 Page757-759(2005.10)
    • Author:日本糖尿病学会・日本腎臓学会糖尿病性腎症合同委員会
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    49:G00348

    糖尿病性腎症の新しい早期診断基準

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385)47巻7号 Page767-769(2005.10)
    • Author:日本腎臓学会・日本糖尿病学会糖尿病性腎症合同委員会
    • 分類:腎臓の疾患; 糖尿病
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    50:G00120

    EBMに基づく糖尿病診療ガイドライン

    • Source:糖尿病(0021-437X)45巻Suppl.1号 Page2-75(2002.02)
    • Author:厚生省医療技術評価総合研究事業「科学的根拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する委員会
    • 分類:糖尿病
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    51:G01728

    妊娠糖尿病の定義ならびに診断基準に関する見解(平成14年2月)

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    52:G00119

    糖尿病における動脈硬化症診療のガイドラインおよび提言 糖尿病の動脈硬化診療ガイドライン

    • Source:糖尿病(0021-437X)44巻9号 Page777-782(2001.09)
    • Author:日本糖尿病学会・日本動脈硬化学会合同委員会
    • 分類:血管の疾患; 糖尿病
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    53:G02060

    Third Report of the Expert Panel on Detection, Evaluation, and Treatment of High Blood Cholesterol in Adults (Adult Treatment Panel III)

    • Source:JAMA285巻19号 Page2486-2497-(2001)
    • Author:National Cholesterol Education Program Coordinating Committee
    • 分類:後天性代謝異常
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    54:G00008

    糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告

    • Source:糖尿病(0021-437X)42巻5号 Page385-404(1999.05)
    • Author:糖尿病診断基準検討委員会
    • 分類:糖尿病
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