logo東邦大学・医中誌
診療ガイドライン情報データベース

データ更新日 2017-03-01

キーワードで検索


期間で検索

  • 月 ~

分類から探す

「口腔の疾患」のリスト ……… 36件

  • 媒体アイコン

    1:G03074

    JAID/JSC感染症治療ガイドライン2016 歯性感染症

    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    2:G02960

    JAID/JSC感染症治療ガイドライン2016 歯性感染症

    • Source:日本化学療法学会雑誌(1340-7007/1884-5886)64巻4号 Page641-646(2016.07)
    • Author:一般社団法人日本感染症学会, 公益社団法人日本化学療法学会, JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会歯性感染症ワーキンググループ
    • 分類:感染症; 歯科医療; 歯周疾患
    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    3:G02931

    歯周治療の指針2015

    • 発行元:日本歯周病学会(9784263444665). 2016
    • Author:日本歯周病学会
    • 分類:歯科医療; 歯周疾患
    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン

    4:G02930

    歯周病と全身の健康

  • 媒体アイコン

    5:G02995

    口腔扁平苔癬全国調査に基づいた病態解析および診断基準・治療指針の提案(口腔扁平苔癬ワーキンググループ(OLP委員会)作成)

    • Source:日本口腔内科学会雑誌(2186-6147/2186-6155)21巻2号 Page49-57(2015.12)
    • Author:日本口腔内科学会, 日本臨床口腔病理学会, 口腔扁平苔癬ワーキンググループ(OLP委員会)
    • 分類:口腔の疾患; 皮膚の疾患
    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    6:G02831

    摂食嚥下障害の評価【簡易版】 2015改訂

    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    7:G02756

    口唇・顎・口蓋裂・その他の顔面先天異常診療ガイドライン

    • 発行元:形成外科診療ガイドライン4 頭蓋顎顔面疾患(主に先天性).金原出版(9784307257176). 2015
    • Author:日本形成外科学会,日本創傷外科学会,日本頭蓋顎顔面外科学会
    • 分類:口腔の疾患; 形成外科; 顎の疾患; 奇形
    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン

    8:G02743

    口臭への対応と口臭症治療の指針2014

  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    9:G02682

    糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン改訂2版

  • 媒体アイコン

    10:G02669

    頭頸部再建診療ガイドライン

    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン

    11:G03014

    顔面神経麻痺診療ガイドライン

    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン

    12:G02661

    嚥下造影の検査法(詳細版) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会2014年度版

    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    13:G02541

    接着ブリッジの診療ガイドライン

    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    14:G02564

    日本神経治療学会 標準的神経治療 神経疾患に伴う嚥下障害

    • 医中誌Webへのリンク
    • MedicalOnline
  • 媒体アイコン

    15:G02200

    歯周病患者におけるインプラント治療のガイドライン

    • 発行元:クインテッセンス出版(9784781203195). 2013
    • Author:日本臨床歯周病学会
    • 分類:歯周疾患; 歯科医療
    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    16:G02216

    歯周病患者における再生治療のガイドライン 2012

    • 発行元:日本歯周病学会(9784263444016). 2013
    • Author:日本歯周病学会
    • 分類:歯周疾患; 歯科医療
  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    17:G01967

    嚥下障害診療ガイドライン-耳鼻咽喉科外来における対応-2012年版

  • 媒体アイコン

    18:G02030

    高齢者ケアの意思決定プロセスに関するガイドライン ~人工的水分・栄養補給の導入を中心として~

  • 媒体アイコン

    19:G02012

    摂食・嚥下障害,構音障害に対する舌接触補助床(PAP)の診療ガイドライン

  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    20:G01919

    歯周病患者における抗菌療法の指針2010(Web版タイトル:歯周病患者における抗菌療法の診療ガイドライン2010)

  • 媒体アイコン

    21:G01914

    顔面神経麻痺診療の手引-Bell麻痺とHunt症候群- 2011年版

    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    22:G01923

    ベーチェット病眼病変診療ガイドライン

    • 発行元:厚生労働科学研究難治性疾患克服研究事業ベ-チェット病に関する 調査研究斑. 2010
    • Author:厚生労働省研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 ベーチェット病に関する調査研究
    • 分類:眼の疾患; 口腔の疾患; 皮膚の疾患
  • 媒体アイコン

    23:G00790

    舌接触補助床(PAP)のガイドライン(案)

    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    24:G00763

    「歯周病患者に対する補綴歯科治療のありかた」に関する提案書

    • Source:日本歯周病学会会誌(0385-0110)51巻2号 Page191-212(2009.06)
    • Author:日本補綴歯科学会医療委員会医療問題検討部会
    • Abstract:歯周病は中年期以降の日本人の約8割が罹患する炎症性疾患であり、口腔内の健康のみにとどまらず、全身の健康状態にもさまざまな影響を及ぼすことが知られている。歯周治療の基本は炎症のコントロールであり、この目的で、歯と歯周組織に付着した細菌性プラークと細菌由来物質を徹底して機械的に除去することが必要である。歯科医師・歯科衛生士が行うスケーリング・ルートプレーニングと、患者自らが行うブラッシングなどの日々の口腔ケアがこれに相当する。中等度以上に進行した歯周病患者の治療においては、炎症のコントロールのみならず外傷力のコントロールが重要となる。これは支持組織の破壊によって歯の動揺や欠損が生じるため、通常の咬合力であっても歯周組織に対して外傷力として働き、二次性咬合性外傷を惹起する。外傷力が存在すると、炎症・感染のコントロールのみを進めても歯周組織の修復がうまく行われない。したがって、歯周病患者の治療においては、治療の初期段階から咬合力の軽減と分散をはかる必要がある。歯周基本治療の段階から、咬合調整、暫間固定、暫間補綴などを行って外傷力をコントロールし、歯周組織へのダメージを最小限に抑える。暫間補綴装置は大きく暫間被覆冠と暫間義歯とに分けられ、ともに顎位を確保し咬合力を分散するのに役立つ。また暫間補綴装置の装着は、最終補綴装置を審美的・機能的に満足のいく形態とするためにも重要である。しかし暫間補綴装置にはいくつかの問題点が存在する。長期間にわたって暫間被覆冠を装着すると、材質の劣化あるいはプラークの蓄積を引き起こす。さらにセメントの溶解に伴うカリエス、脱離や破損による顎位の不安定化や頻繁な修理・再製作など、患者・歯科医師の双方にとって望ましくない状況を生じることがある。さらに、暫間補綴装置の強度不足によって、歯周病変の進行抑制に困難が生じることがある。暫間補綴装置では歯周病変の進行抑制に限界を生じる例としては、(1)義歯の前処置としての支台歯の補綴症例、(2)多数歯に対する固定が必要な症例、(3)支台歯に側方運動のガイドを付与したい症例などをあげることができる。義歯の支台歯の場合には、レジン製の暫間被覆冠ではなく、レスト座とガイドプレーンを付与した金属冠を装着する必要がある。多数歯に対する固定においても、一定期間安定した咬合を得るためには、レジンではなく金属かセラミックなどの耐摩耗性の高い材料の使用が求められる。いずれの症例においても早期に最終補綴装置を装着して咬合の確保を得ることが好ましい。この歯周病患者における早期補綴の提言は、あくまでも咬合性外傷のコントロールによって歯周治療を効果的に進めることを目指しており、患者の希望に沿ってのみ行われるわけではない。咬合性外傷の関与が強く疑われる歯周病患者においてのみ、治療の選択肢の一つとして早期補綴治療を提示する。また早期補綴治療を行う場合には、当該歯の歯周基本治療は終了していることを必要条件とする。患者には、なぜ補綴歯科治療を先行するのかを十分に説明するとともに、歯周治療を完了しないまま来院しなくなると、歯周病の進行を招く結果となってしまうことを理解してもらう。さらに歯周病と全身疾患との関連が注目されるなか、歯周病の治療が口腔内の健康状態を保つことのみでなく、全身の健康に寄与することの重要性を認識してもらうことが必要である。(著者抄録)
    • 分類:歯科医療; 歯周疾患
    • 医中誌Webへのリンク
    • Crossref
    • MedicalOnline
    • J-STAGE
  • 媒体アイコン

    25:G00740

    訓練法のまとめ

    • 医中誌Webへのリンク
    • MedicalOnline
    • Digital_e-hon
  • 媒体アイコン

    26:G01219

    【翻訳版】口腔顎顔面痛の最新ガイドライン 改訂4版

    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    27:G01637

    歯周病患者におけるインプラント治療の指針 2008

  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    28:G01784

    糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン

  • 媒体アイコン

    29:G00656

    標準的神経治療 片側顔面痙攣

    • Source:神経治療学(0916-8443)25巻4号 Page477-493(2008.07)
    • Author:日本神経治療学会治療指針作成委員会
    • 分類:口腔の疾患; 神経系の疾患
    • 医中誌Webへのリンク
    • MedicalOnline
  • 媒体アイコン

    30:G00620

    標準的神経治療 Bell麻痺

    • 医中誌Webへのリンク
    • MedicalOnline
  • 媒体アイコン

    31:G00602

    障害者・要介護者における口腔乾燥症の診断評価ガイドライン

    • Source:日本歯科医学会誌(0286-164X)27巻 Page30-34(2008.03)
    • Author:柿木保明(九州歯科大学 生体機能科学専攻生体機能制御学講座摂食機能リハビリテーション学分野)
    • Abstract:口腔乾燥症は、唾液腺分泌低下や口腔機能に関連しており口腔環境にも影響を与えている。口腔乾燥症は、臨床的に多く見られるが、高齢者において頻繁にみられる。とくに、要介護高齢者における口腔乾燥の問題は大きい。これまで、一般に口腔乾燥度の評価はガム法やサクソン法といった刺激唾液量の測定により行われたが、口腔乾燥度の評価とはいえない。これらの評価方法は、口腔機能に障害があるような障害者や要介護者では対応困難な場合が多いことから、これらの患者においても口腔乾燥状態をより客観的に評価できる指標が必要と考えられる。そこで、我々はこれまでに収集し得たデータから、障害者および要介護者の口腔乾燥度を評価する指標について検討した。その結果、自覚症状、臨床診断基準、唾液の湿潤度検査、ワッテ法、口腔水分計(参考値)などを指標として、口腔乾燥症の診断評価ガイドラインを試作した。(著者抄録)
    • 分類:介護; 唾液腺の疾患
    • 医中誌Webへのリンク
  • 媒体アイコン

    32:G01521

    口唇裂・口蓋裂診療ガイドライン

  • 媒体アイコン

    33:G01865

    嚥下障害診療ガイドライン-耳鼻咽喉科外来における対応-2008年版

    • NDLサーチ
  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    34:G01635

    歯周病の検査・診断・治療計画の指針2008

  • 媒体アイコン 媒体アイコン

    35:G01636

    歯周病の診断と治療の指針2007

  • 媒体アイコン

    36:G00234

    嚥下造影の標準的検査法(詳細版) 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会案作成に当たって

    • 医中誌Webへのリンク
    • MedicalOnline


© 東邦大学医学メディアセンター/医学中央雑誌刊行会, 2017
ページの先頭に戻る