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診療ガイドライン情報データベース

データ更新日 2017-12-01

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「歯科医療」のリスト ……… 63件

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    1:G03243

    高齢者のオーラルセルフケアに関する学会提言 2017年2月28日

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    2:G03293

    有床義歯装着者の機能評価のガイドライン(2016改訂版)

    • Source:日本顎口腔機能学会雑誌(1340-9085/1883-986X)23巻2号 PageE3-E35(2017.03)
    • Author:日本顎口腔機能学会, 日本顎口腔機能学会ガイドライン統括委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療; 歯牙の疾患
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    3:G03074

    JAID/JSC感染症治療ガイドライン2016 歯性感染症

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    4:G02960

    JAID/JSC感染症治療ガイドライン2016 歯性感染症

    • Source:日本化学療法学会雑誌(1340-7007/1884-5886)64巻4号 Page641-646(2016.07)
    • Author:一般社団法人日本感染症学会, 公益社団法人日本化学療法学会, JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会歯性感染症ワーキンググループ
    • 分類:感染症; 歯科医療; 歯周疾患
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    5:G03100

    上の前歯が出ているお子さんのための矯正治療ガイドライン(患者さん向けやさしい解説)

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    6:G03022

    上顎前歯が突出した小児に対する早期矯正治療に関する診療ガイドライン

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    7:G02931

    歯周治療の指針2015

    • 発行元:日本歯周病学会(9784263444665). 2016
    • Author:日本歯周病学会
    • 分類:歯科医療; 歯周疾患
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    8:G02930

    歯周病と全身の健康

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    9:G02845

    学校歯科医の活動指針 平成27年改訂版

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    10:G02864

    う蝕治療ガイドライン第2版

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    11:G02624

    歯科における院内感染対策ガイドライン(歯科改訂第2版)

    • 発行元:病院感染対策ガイドライン改訂第2版.じほう(9784840746915). 2015
    • Author:国公立大学附属病院感染対策協議会
    • 分類:感染症; 感染予防管理; 歯科医療
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    12:G02865

    科学的根拠に基づくエナメル上皮腫の診療ガイドライン2015

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    13:G02638

    科学的根拠に基づく抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン2015年改訂版

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    14:G02682

    糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン改訂2版

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    15:G03005

    閉塞性睡眠時無呼吸症候群に対する口腔内装置に関する診療ガイドライン(日本において睡眠医療を担当する医師、歯科医師向け)

    • Source:睡眠口腔医学(2188-6695)1巻1号 Page4-27(2014.10)
    • Author:NPO法人日本睡眠歯科学会診療ガイドライン作成委員会, 口腔内装置診療ガイドライン推進選定部会委員会, 口腔内装置診療ガイドライン推進ワーキンググループ
    • 分類:呼吸管理; 呼吸器系の疾患; 歯科医療; 睡眠障害
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    16:G02541

    接着ブリッジの診療ガイドライン

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    17:G02489

    歯科衛生士業務(診療補助)に関する業務ガイドライン 平成26年3月

    • Source:日本ヘルスケア歯科学会誌(2187-1760)14巻1号 Page75-87(2014.04)
    • Author:一般社団法人日本ヘルスケア歯科学会
    • 分類:業務の指針; 歯科医療
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    18:G02200

    歯周病患者におけるインプラント治療のガイドライン

    • 発行元:クインテッセンス出版(9784781203195). 2013
    • Author:日本臨床歯周病学会
    • 分類:歯科医療; 歯周疾患
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    19:G02216

    歯周病患者における再生治療のガイドライン 2012

    • 発行元:日本歯周病学会(9784263444016). 2013
    • Author:日本歯周病学会
    • 分類:歯科医療; 歯周疾患
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    20:G01158

    安全基準検討委員会報告 「磁性アタッチメントとMRI」 歯科用磁性アタッチメント装着時のMRI安全基準マニュアル

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    21:G01144

    歯科用レーザーを安全に使用するための指針

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    22:G02374

    歯の欠損の補綴歯科診療ガイドライン追補版

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    23:G02285

    顎関節症患者のための初期治療診療ガイドライン3:顎関節症患者に対して、咬合調整は有効か 一般歯科医師編

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    24:G01034

    歯石除去を対象としたレーザー治療の安全ガイドライン

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    25:G01919

    歯周病患者における抗菌療法の指針2010(Web版タイトル:歯周病患者における抗菌療法の診療ガイドライン2010)

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    26:G02011

    顎関節症患者のための初期治療診療ガイドライン2: 開口障害を主訴とする顎関節症患者に対する自己開口訓練について 一般歯科医師編

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    27:G03295

    固定性義歯装着者の機能評価のガイドライン

    • Source:日本顎口腔機能学会雑誌(1340-9085/1883-986X)17巻ガイドライン号 PageE2-E18(2010.09)
    • Author:日本顎口腔機能学会, 顎口腔機能評価検討委員会, 固定性義歯装着者の機能評価のガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療; 歯牙の疾患
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    28:G03299

    小児の顎口腔機能評価のガイドライン 筋電図検査・咬合力検査

    • Source:日本顎口腔機能学会雑誌(1340-9085/1883-986X)17巻ガイドライン号 PageE146-E170(2010.09)
    • Author:日本顎口腔機能学会, 顎口腔機能評価検討委員会, 小児の顎口腔機能評価のガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療; 小児の保健医療
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    29:G03300

    小児の顎口腔機能評価のガイドライン 顎運動検査

    • Source:日本顎口腔機能学会雑誌(1340-9085/1883-986X)17巻ガイドライン号 PageE172-E193(2010.09)
    • Author:日本顎口腔機能学会, 顎口腔機能評価検討委員会, 小児の顎口腔機能評価のガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療; 小児の保健医療
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    30:G03296

    有床義歯装着者の機能評価のガイドライン

    • Source:日本顎口腔機能学会雑誌(1340-9085/1883-986X)17巻ガイドライン号 PageE20-E45(2010.09)
    • Author:日本顎口腔機能学会, 顎口腔機能評価検討委員会, 有床義歯装着者の機能評価のガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療; 歯牙の疾患
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    31:G03298

    矯正治療患者の機能評価のガイドライン

    • Source:日本顎口腔機能学会雑誌(1340-9085/1883-986X)17巻ガイドライン号 PageE112-E144(2010.09)
    • Author:日本顎口腔機能学会, 顎口腔機能評価検討委員会, 矯正治療患者の機能評価のガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療
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    32:G00848

    「抗血栓療法患者における抜歯のガイドライン」に関する報告

    • Source:歯科薬物療法(0288-1012)29巻1号 Page34-53(2010.04)
    • Author:松野智宣(日本歯科大学 生命歯学部口腔外科学講座)
    • 分類:血管の疾患; 歯科医療; 薬物療法
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    33:G00838

    外傷歯治療のガイドライン

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    34:G02174

    科学的根拠に基づく抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン 2010年版

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    35:G01829

    顎関節症患者のための初期治療診療ガイドライン: 咀嚼筋痛を主訴とする顎関節症患者に対するスタビライゼーションスプリント治療について 一般歯科医師編

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    36:G00763

    「歯周病患者に対する補綴歯科治療のありかた」に関する提案書

    • Source:日本歯周病学会会誌(0385-0110)51巻2号 Page191-212(2009.06)
    • Author:日本補綴歯科学会医療委員会医療問題検討部会
    • Abstract:歯周病は中年期以降の日本人の約8割が罹患する炎症性疾患であり、口腔内の健康のみにとどまらず、全身の健康状態にもさまざまな影響を及ぼすことが知られている。歯周治療の基本は炎症のコントロールであり、この目的で、歯と歯周組織に付着した細菌性プラークと細菌由来物質を徹底して機械的に除去することが必要である。歯科医師・歯科衛生士が行うスケーリング・ルートプレーニングと、患者自らが行うブラッシングなどの日々の口腔ケアがこれに相当する。中等度以上に進行した歯周病患者の治療においては、炎症のコントロールのみならず外傷力のコントロールが重要となる。これは支持組織の破壊によって歯の動揺や欠損が生じるため、通常の咬合力であっても歯周組織に対して外傷力として働き、二次性咬合性外傷を惹起する。外傷力が存在すると、炎症・感染のコントロールのみを進めても歯周組織の修復がうまく行われない。したがって、歯周病患者の治療においては、治療の初期段階から咬合力の軽減と分散をはかる必要がある。歯周基本治療の段階から、咬合調整、暫間固定、暫間補綴などを行って外傷力をコントロールし、歯周組織へのダメージを最小限に抑える。暫間補綴装置は大きく暫間被覆冠と暫間義歯とに分けられ、ともに顎位を確保し咬合力を分散するのに役立つ。また暫間補綴装置の装着は、最終補綴装置を審美的・機能的に満足のいく形態とするためにも重要である。しかし暫間補綴装置にはいくつかの問題点が存在する。長期間にわたって暫間被覆冠を装着すると、材質の劣化あるいはプラークの蓄積を引き起こす。さらにセメントの溶解に伴うカリエス、脱離や破損による顎位の不安定化や頻繁な修理・再製作など、患者・歯科医師の双方にとって望ましくない状況を生じることがある。さらに、暫間補綴装置の強度不足によって、歯周病変の進行抑制に困難が生じることがある。暫間補綴装置では歯周病変の進行抑制に限界を生じる例としては、(1)義歯の前処置としての支台歯の補綴症例、(2)多数歯に対する固定が必要な症例、(3)支台歯に側方運動のガイドを付与したい症例などをあげることができる。義歯の支台歯の場合には、レジン製の暫間被覆冠ではなく、レスト座とガイドプレーンを付与した金属冠を装着する必要がある。多数歯に対する固定においても、一定期間安定した咬合を得るためには、レジンではなく金属かセラミックなどの耐摩耗性の高い材料の使用が求められる。いずれの症例においても早期に最終補綴装置を装着して咬合の確保を得ることが好ましい。この歯周病患者における早期補綴の提言は、あくまでも咬合性外傷のコントロールによって歯周治療を効果的に進めることを目指しており、患者の希望に沿ってのみ行われるわけではない。咬合性外傷の関与が強く疑われる歯周病患者においてのみ、治療の選択肢の一つとして早期補綴治療を提示する。また早期補綴治療を行う場合には、当該歯の歯周基本治療は終了していることを必要条件とする。患者には、なぜ補綴歯科治療を先行するのかを十分に説明するとともに、歯周治療を完了しないまま来院しなくなると、歯周病の進行を招く結果となってしまうことを理解してもらう。さらに歯周病と全身疾患との関連が注目されるなか、歯周病の治療が口腔内の健康状態を保つことのみでなく、全身の健康に寄与することの重要性を認識してもらうことが必要である。(著者抄録)
    • 分類:歯科医療; 歯周疾患
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    37:G00735

    有床義歯補綴診療のガイドライン(2009改訂版)

    • Source:日本補綴歯科学会誌(1883-4426)1巻2号 Pagei,E205-E283(2009.04)
    • Author:社団法人日本補綴歯科学会
    • 分類:歯科医療; 歯牙の疾患
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    38:G00734

    補綴歯科診療ガイドライン 歯の欠損の補綴歯科診療ガイドライン2008

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    39:G00722

    警察歯科医会・身元確認マニュアル 改訂版

    • Source:日本歯科医師会雑誌(0047-1763)61巻12号 Page1347-1392(2009.03)
    • Author:日本歯科医師会警察歯科医制度検討委員会
    • 分類:歯科医療; 法医学
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    40:G01313

    MI(Minimal Intervention)を理念としたエビデンス(根拠)とコンセンサス(合意)に基づくう蝕治療ガイドライン

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    41:G02524

    歯内療法ガイドライン

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    42:G01637

    歯周病患者におけるインプラント治療の指針 2008

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    43:G01822

    歯科診療における静脈内鎮静法ガイドライン

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    44:G01784

    糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン

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    45:G00711

    外傷歯治療のガイドライン

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    46:G00678

    う蝕予防のための日本人におけるフッ化物摂取基準(案)の作成

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    47:G00603

    象牙質を含めた歯質接着材の選択ガイドライン

    • Source:日本歯科医学会誌(0286-164X)27巻 Page35-39(2008.03)
    • Author:宮崎隆(昭和大学 歯学部歯科理工学講座)
    • Abstract:最近10年ほどの間に歯科治療における接着材料の使用頻度が格段と増加した。この潮流は、異なる官能基をもつ種々の接着機能性モノマーが開発されてきたことによるところが大である。口腔内で接着の対象となるのはエナメル質および象牙質と、場合によっては歯周組織などである。本研究は、保存修復および歯冠補綴処置に用いられる接着材料について調査を行い、症例に応じた選択基準の指針となるべき情報を提供することを目的とした。エナメル質の接着においては、リン酸エッチングと酸性モノマーを含むボンディング材の併用が確実な組合せである。象牙質面は酸性セルフエッチングプライマーと光重合型コンポジットで修復されることが多い。鋳造修復物と金属製補綴装置の装着にはトリ-n-ブチルホウ素誘導体(TBB)を重合開始剤とするアクリル系接着材料も使用される。接着操作を行う前に、被着体に適合した接着システムが選択されていることが術者、患者の双方にとって重要である。(著者抄録)
    • 分類:歯科医療; 歯牙の疾患
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    48:G01796

    歯の欠損の補綴歯科診療ガイドライン 2008

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    49:G01635

    歯周病の検査・診断・治療計画の指針2008

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    50:G00539

    補綴歯科治療過程における感染対策指針

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    51:G00505

    リラインとリベースのガイドライン

    • Source:日本補綴歯科学会雑誌(0389-5386)51巻1号 Page151-181(2007.01)
    • Author:日本補綴歯科学会
    • 分類:歯科医療; 歯牙の疾患
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    52:G01309

    インプラントの画像診断ガイドライン第2版

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    53:G01891

    エビデンスに基づく一般歯科診療における院内感染対策:日本歯科医学会認定 歯科診療ガイドライン1

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    54:G01797

    リラインとリベースのガイドライン

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    55:G01694

    接着ブリッジのガイドライン2007初版

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    56:G01854

    有床義歯補綴診療のガイドライン

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    57:G01636

    歯周病の診断と治療の指針2007

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    58:G01843

    補綴歯科治療過程における感染対策指針

    • 発行元:日本補綴歯科学会. 2007
    • Author:日本補綴歯科学会補綴歯科治療過程における感染対策指針作成委員会
    • 分類:感染症; 感染予防管理; 歯科医療
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    59:G00345

    磁界の安全性についての検討

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    60:G00289

    平成15年度委託研究課題 咀嚼能力検査法のガイドライン

    • Source:日本歯科医学会誌(0286-164X)24巻 Page39-50(2005.03)
    • Author:大山喬史(東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科摂食機能構築学分野)
    • Abstract:歯科治療に置ける咀嚼能力検査法のガイドラインを,チェアーサイドにおける使用を想定して策定した.検査を 1)粉砕食物粒子の大きさ,2)粉砕食物の表面積,3)粉砕食物の混和,4)食塊形成と嚥下の4項目とした.1)粉砕食物粒子の大きさに関しては,寒天篩分法による咀嚼能力測定法を開発した.測定の簡略化を行い,10回および20回の2度の咀嚼トライアル時の粒数と1.4mmまたは1.18mmの2種のメッシュの測定のみで信頼性が高い咀嚼能力値が得られることが確認された.測定開始から咀嚼能力値の算出までの所要時間は約5分であった.インプラント補綴治療による咀嚼能力の向上を評価した.2)粉砕食物の表面積に関しては,検査用グミゼリーの表面から溶出したグルコース濃度を,安価な簡易型血糖値測定器にて,約2分間という短時間で測定する方法を開発した.ピーナッツを用いた篩分法による咀嚼能率検査と比べ,咀嚼能率が低い人に対しても高い再現性が得られる方法である.3)粉砕食物の混和に関しては,2色のパラフィンワックスのキューブを試験食品として患者の混合能力を,画像解析装置を用いて客観的に分析する方法を開発した.この検査は食物の粉砕能力をも反映した咀嚼機能評価方法であり,また信頼性も高く簡便である.現在分析システムをチェアーサイドに設置できるサイズまで小型の装置の実用化を進めている.4)食塊形成と嚥下としては,煎餅の嚥下にいたるまでの咀嚼回数を指標として用いる方法を開発した.この指標は個人の唾液分泌能,舌側移送能と密接に関連し,食塊形成能を計測できる.これらの計測法をもちいて,咀嚼に関るそれぞれの側面を,咀嚼能力の高いものから低いものまで広範囲の被験者に対して,短時間に能力を評価することができる(著者抄録)
    • 分類:その他診断; 歯科医療
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    61:G00190

    就学時の健康診断マニュアル 歯科編

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    62:G00129

    咀嚼障害評価法のガイドライン 主として咀嚼能力検査法

    • Source:日本補綴歯科学会雑誌(0389-5386)46巻4号 Page619-625(2002.08)
    • Author:日本補綴歯科学会ガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療
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    63:G00128

    顎機能障害の診療ガイドライン

    • Source:日本補綴歯科学会雑誌(0389-5386)46巻4号 Page597-615(2002.08)
    • Author:日本補綴歯科学会ガイドライン作成委員会
    • 分類:その他診断; 歯科医療


© 東邦大学医学メディアセンター/医学中央雑誌刊行会, 2017
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