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診療ガイドライン情報データベース

データ更新日 2017-12-01

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「栄養管理」のリスト ……… 19件

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    1:G03251

    新生児に対する鉄剤投与のガイドライン2017(早産児・低出生体重児の重症貧血予防と神経発達と成長の向上を目的として)の総意形成

    • Source:日本新生児成育医学会雑誌(2189-7549)29巻2号 Page334-337(2017.06)
    • Author:一般社団法人日本新生児成育医学会鉄剤補充ガイドライン作成小委員会
    • Abstract:「早産児に対する鉄剤投与のガイドライン」は2003年に発表された。その後、鉄剤投与に関する多くの知見が蓄積されてきており、ガイドラインを改訂することとなった。改訂にあたり、対象は新生児とし、目的は早産児・低出生体重児の重症貧血予防と神経発達と成長の向上とした。8つのクリニカルクエスチョン(CQ)に対し、9つの推奨を作成した。(著者抄録)
    • 分類:栄養管理; 血液の疾患; 新生児管理/新生児看護; 代謝性疾患; 予防的保健サービス
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    2:G02949

    日本版重症患者の栄養療法ガイドライン

    • Source:日本集中治療医学会雑誌(1340-7988/1882-966X)23巻2号 Page185-281(2016.03)
    • Author:日本集中治療医学会重症患者の栄養管理ガイドライン作成委員会
    • Abstract:本ガイドラインは、2012年10月に発足した日本集中治療医学会重症患者の栄養管理ガイドライン作成委員会が作成した。海外では重症患者を対象とした栄養管理ガイドラインが複数存在するが、本邦には存在しない。そこで、国際ガイドラインでは言及されないが本邦で行われている治療、海外では行われているが本邦には存在しない治療なども考慮し、本邦の臨床に適応した推奨を提示した。各推奨作成にあたって、既存のシステマティックレビューとメタ解析、国際ガイドラインの推奨を流用することが可能かを検討し、必要であればシステマティックレビューを行った。なお、栄養管理が生命予後を左右することから、本ガイドラインの名前に「栄養管理」ではなく「栄養療法」を用いた。本ガイドラインは本邦初の重症患者を対象とした栄養療法ガイドラインであり、臨床の現場で適切に活用されることを期待している。(著者抄録)
    • 分類:クリティカルケア; 栄養管理
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    3:G03004

    間歇的口腔食道経管栄養法の標準的手順

    • Source:日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌(1343-8441)19巻3号 Page234-238(2015.12)
    • Author:日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会
    • 分類:栄養管理
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    4:G02452

    慢性腎臓病に対する食事療法基準2014年版

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385/1884-0728)56巻5号 Page553-599(2014.07)
    • Author:日本腎臓学会, 慢性腎臓病に対する食事療法基準作成委員会, 慢性腎臓病に対する食事療法基準作成委員会/小児ワーキンググループ, 適正体重に関する検討ワーキンググループ
    • 分類:栄養管理; 食生活指導; 腎臓の疾患
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    5:G02171

    静脈経腸栄養ガイドライン第3版

    • 発行元:照林社(9784796522908). 2013
    • Author:日本静脈経腸栄養学会
    • 分類:栄養管理
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    6:G01132

    高齢者ケアの意思決定プロセスに関するガイドライン 人工的水分・栄養補給の導入を中心として

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    7:G01111

    肝細胞癌を抑制する観点からの日本人肝硬変患者に対する栄養管理の指針

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    8:G01101

    急性呼吸不全による人工呼吸患者の栄養管理ガイドライン 2011年版

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    9:G02277

    急性呼吸不全による人工呼吸患者の栄養管理ガイドライン 2011年版

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    10:G02030

    高齢者ケアの意思決定プロセスに関するガイドライン ~人工的水分・栄養補給の導入を中心として~

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    11:G01041

    日本小児心身医学会摂食障害ワーキンググループによる「入院中の神経性無食欲症患者のケア」手引き2011.11(看護師・管理栄養士編)

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    12:G00861

    急性呼吸不全による人工呼吸患者の栄養管理ガイドライン

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    13:G01658

    食物アレルギーの栄養指導の手引き 2008

    • 発行:2008
    • Author:厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギー疾患等予防・治療等研究事業 食物アレルギーの発症・重症化予防に関する研究班
    • 分類:アレルギー; 栄養管理
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    14:G00570

    慢性腎臓病に対する食事療法基準2007年版

    • Source:日本腎臓学会誌(0385-2385)49巻8号 Page871-878(2007.11)
    • Author:日本腎臓学会企画委員会小委員会「食事療法ガイドライン改訂委員会」
    • Abstract:中心性巨細胞肉芽腫は、顎骨に生じ、強い局所浸潤性により骨破壊を呈する病変である。今回われわれは、下顎骨に生じた中心性巨細胞肉芽腫の1例を経験したので報告する。症例は40歳代の男性。2006年5月頃より下顎前歯部の無痛性腫脹を自覚し放置していたが、腫脹が徐々に増大したため、当科を受診した。初診時、口腔粘膜表面は正常であったが、左下顎臼歯部に圧痛を伴う膨隆を認め、羊皮紙様感を呈していた。頸部リンパ節に異常所見はなく、また下唇の知覚麻痺も認めなかった。X線CT写真では左下顎骨に境界明瞭な多房性病変を認め、病変周囲は強い膨隆により菲薄化を示し、内部には骨破壊像を認めた。臨床的には、歯原性粘液腫もしくはエナメル上皮腫を疑い、組織生検を行った。生検結果では結合組織を主体とする検体で、歯原性上皮は確認されず、サンプリングエラーを考慮して、臨床所見からエナメル上皮腫を疑い、全身麻酔下に腫瘍摘出術を行った。摘出標本では、腫瘍実質は弾性軟、割面は暗赤色充実性の肉芽組織様病変であった。病理組織学的には出血巣を伴う結合組織塊であり、多数個の核を有する多核巨細胞により構成されていた。細胞異型や核分裂は認めず、中心性巨細胞肉芽腫の所見を得た。術後約11ヵ月が経過しているが、局所再発は認めていない。(著者抄録)
    • 分類:栄養管理; 食生活指導; 腎臓の疾患
    • ※ このデータは旧版です。新版情報はこちら
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    15:G00556

    腎疾患の食事療法ガイドライン改訂委員会報告 慢性腎臓病に対する食事療法基準2007年版

    • Source:臨床栄養(0485-1412)111巻6号 Page807-812(2007.11)
    • Author:日本腎臓学会企画委員会小委員会「食事療法ガイドライン改訂委員会」
    • 分類:栄養管理; 食生活指導; 腎臓の疾患
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    16:G00559

    日本高血圧学会の減塩に関するワーキンググループ報告 食塩摂取制限の根拠と高血圧管理における食塩制限目標量

    • Source:Hypertension Research(0916-9636)30巻10号 Page879-886(2007.10)
    • Author:日本高血圧学会の減塩に関するワーキンググループ
    • 分類:栄養管理; 高血圧
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    17:G00560

    日本高血圧学会の減塩に関するワーキンググループ報告 高血圧管理における食塩摂取量の評価

    • Source:Hypertension Research(0916-9636)30巻10号 Page887-893(2007.10)
    • Author:日本高血圧学会の減塩に関するワーキンググループ
    • 分類:栄養管理; 高血圧
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    18:G00416

    早産児に対する鉄剤投与のガイドライン

    • Source:周産期医学(0386-9881)36巻6号 Page767-778(2006.06)
    • Author:新生児栄養フォーラム小委員会鉄剤投与検討委員会
    • Abstract:新生児栄養フォーラム小委員会鉄剤投与検討委員会では科学的根拠に基づいた「早産児に対する鉄剤投与のガイドライン」作成を試みた.委員会で未熟児貧血に関する過去の文献を検討した結果次のようなガイドラインとなった. 1)対象の選択:出生体重1,500g未満では鉄剤投与が必要である.出生体重1,500g以上では,栄養方法に関係なく,経腸栄養が十分に確立されていれば,鉄剤の投与は全例必要としない. 2)開始基準:経腸ミルク摂取量が100ml/kg/dayを超えれば鉄剤投与を開始することができる. 3)投与量:最大6mg/kg/day(インクレミンシロップ1ml/kg/day)投与すれば,補充量としては十分である. 4)終了時期:体重がおよそ2,500gで経腸栄養が十分であれば投与を中止することができる. 5)投与中のモニタリング:通常の検査以外には原則として特に必要としない. 6)投与中の注意事項:消化管症状に注意する. 7)鉄剤投与の禁忌:特に無し.ただし,このガイドラインで示す鉄剤投与の目的は,鉄の貯蔵状態が正期産児に比べて明らかに少なく,乳児期の鉄欠乏貧血の発症リスクが高い早産児を,新生児集中治療室(NICU)入院中に可能な限り正期産児の鉄貯蔵状態に近づけることである.したがって,本ガイドラインに従って鉄剤投与を早産児に実施しても,必ず鉄欠乏貧血を予防できるとは限らない.鉄剤投与を実施した後も,早産児の発育,栄養状態を引き続き観察し,必要に応じて鉄剤の補充を継続または再開する等の対応策を講じる(著者抄録)
    • 分類:栄養管理; 新生児管理/新生児看護
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    19:G01337

    コメディカルのための静脈・経腸栄養ガイドライン

    • 発行元:南江堂(4524221417). 2000
    • Author:日本静脈経腸栄養学会
    • 分類:栄養管理
    • NDLサーチ


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